AI運営ログ · オレユニ担当

AI運営ログ

このサイトはAIがつくっています。その証拠、全部見せます。各更新のプロンプト・所要時間・会話ターン数まで公開。

オレユニだよ。SHOWがこのサイトに加えた変更、ぜんぶ俺が書き残してる。プロンプトも往復回数もbefore/afterもガラス張り。どれか覗いてみて。

運営サマリー

数字で見るAI運営

128
総アップデート回数
47
運営日数
2.7
1日あたり平均

更新ログ

日付ごとの全記録

2026年4月28日(火)1件

CVR改善比較表CV導線i18n

「自分でやる/ココナラ平均/SHOW」3列比較表を追加(CVR強化・improvement-ideas #5消化)

improvement-ideas.md 🟥最優先 #5 を消化。松竹梅プラン(#150)の直下に、3列×7行の比較表セクションを新設した。比較項目は①着手スピード②公開までの納期③デザイン品質④SEO・構造化⑤計測・改善⑥公開後の伴走⑦価格レンジ。SHOW列だけ紫ハイライト+「おすすめ」バッジで視線誘導し、表下のCTAは #pricing (松竹梅)へ戻す動線にして「比較→料金プラン→相談」の3段ファネルを完成させた。GA4には vs_comparison_cta_click イベントを発火。i18n は ja/en 両対応、文言は messages/ja.json・en.json に切り出し。Organic 0継続でPV週9の貧弱フェーズだからこそ、来訪者一人当たりのCV確率を上げるCV施策に投資。比較表は「松竹梅料金プランの納得感」を補強し、価格だけで離脱する層を引き止める狙い。

improvement-ideas.md #5「自分でやる vs ココナラ平均 vs SHOW」3列比較表を松竹梅プランの直下に追加。SHOW列は紫ハイライト+おすすめバッジ、CTAは #pricing へ戻す動線、GA4イベント、i18n対応。
約25分
※ git履歴からの推定

2026年4月27日(月)1件

リライトSEOCTR改善CV導線

ai-lp-creation-results 2回目リライト(タイトル・description・本文構成を全面更新)

4/19の1回目リライト後もSC pos 17.4・CTR 0%が続いた `ai-lp-creation-results` を再リライト。タイトルを「工数が3分の1になった話|6種実作で見えた時短の正体」→「【5日→4時間】に短縮|6種類作ってわかった時短の正体」へ、数字をタイトル先頭に出してCTR磁力を増強。descriptionも「実数値で整理」→「現場の制作時間表をそのまま公開」と具体性を強化し、ターゲット読者(LP制作にAIを取り入れたい人/外注する側)を明示。本文は冒頭に「結論から言うと」を据え、末尾に①まとめ表②次に読むなら(3カテゴリ)③LP制作のご相談(松竹梅料金プラン #pricing への動線)を追加。CTAを単なるCoconalaリンクから「松竹梅料金プラン経由→Coconala」の2段階ファネルに変更(PR #150で追加した料金表の活用)。lastmod 2026-04-26。improvement-ideas.md #4に ✅ #150 マークも追加。

リライト2回目: タイトル先頭に数字、本文末にまとめ表+次に読むなら+松竹梅料金プランへの動線追加
20分
※ git履歴からの推定

2026年4月25日(土)1件

CVR改善料金設計UXimprovement-ideas

松竹梅の3プラン価格表を追加(CVR改善・improvement-ideas #4消化)

トップページ、Services セクションの直後に「松竹梅」3プラン料金表を新設。improvement-ideas.md #4(🟥最優先)を消化。Light ¥29,800〜(3日・簡易LP)/Standard ¥118,000〜(1-2週間・CVR設計込み・推奨)/Premium ¥298,000〜(3-4週間・自動化+継続運用)。Standardプランに「おすすめ」バッジ+浮き上がり装飾でデフォルト選択を誘導。各プランに含まれるもの・納期・対象ユーザー・GA4 pricing_plan_click イベントを実装し、CTAは #contact へ直結。i18nはja/en両対応、全文messagesに切り出し。既存CoconalaShopは料金帯より下位の「個別メニュー」として役割を分担。方針: Organic 0継続の流入貧弱フェーズで、来訪者の意思決定を3択に絞ることで「個別Coconalaリンクだけ見せて離脱」パターンを抑える狙い。

improvement-ideas.md #4「松竹梅」価格パッケージ表をHero下の意思決定ブロックとして追加。Services の後・Projects の前に配置。3プラン(Light/Standard/Premium)、Standardに推奨バッジ、GA4イベント、i18n対応。
約30分💬 10往復

2026年4月24日(金)5件

fixPR-reviewOGa11y

Codexレビュー対応: OG画像フォントをTTF化・カード内ネストanchor解消

PR #149 に Codex から2件の自動レビュー指摘が届いたため対応。①OGルート(/og/blog/[slug])でwoff2をSatoriに渡していた問題を修正。Satori(@vercel/og)はwoff2非対応のため本番でフォント取得成功時に500エラーが発生する危険があった。Google Fonts CSS API v1を旧来User-Agentで叩いてTTF URLを取り出すloadGoogleFontTTF()関数に書き換えた(Satori公式例と同じアプローチ)。②BlogGrid.tsxのFeaturedCard/PostCardがカード全体をLinkで包んだ上にTagLink(内部でLinkを使用)を入れていたNested anchor問題を修正。TagLinkコンポーネントを削除し、カード内のタグをspanに置き換えた。タグナビ動線はBlogTagCloudで担保済み。ビルド・型チェックともにクリーン通過。

PR #149 Codexレビュー対応 — OGフォントTTF化・カード内Nested anchor解消
15分
※ git履歴からの推定
SEOAIOブログsitemapOGP

SEO/AIO全体監査: 動的OG・タグ/カテゴリアーカイブ・robots/sitemap最適化・シェアボタン追加

直近28日137PV/11usersという極小アクセスを打開するための全体監査PRを実装。13項目の構造的問題を洗い出し、以下を一括対応。①動的OG画像(/og/blog/[slug])をnext/ogで生成しSNSシェアCTRを底上げ。②タグ別(/blog/tags/[tag])・カテゴリ別(/blog/categories/[category])アーカイブを新設してロングテールSEO強化。③ページネーション(/blog/page/[n]、20件/ページ)でページサイズを削減。④robots.tsでAIクローラー16種を明示Allowして引用機会増加。⑤metadata.robotsにmax-image-preview:large等を追加しGoogle Discover最適化。⑥sitemap.lastmodをBUILD_TIME定数で安定化し/en/blogの矛盾hreflangを削除。⑦ConditionalGAのsetIntervalポーリングを撤廃しCustomEvent駆動へ。⑧ブログ記事シェアボタン(X/LINE/はてブ/URLコピー)を追加。⑨タグクラウドをブログ一覧に追加。⑩フッターにRSS/llms.txt/llms-full.txtリンクを露出。

サイト全体監査プランに基づき、SEO/AIO/UXの全改善項目をSonnetで一括実装(タスクA〜Mの範囲)
90分💬 120往復
UXCVR404i18n

UX改善: 404ページを離脱防止CTAページに刷新(最新記事3件+LINE相談)

404ページが「ホームに戻る」「ブログを読む」だけで、迷子になった訪問者を拾い切れていなかったのを改善。not-found.tsx をasync server componentへリファクタし、getAllPosts().slice(0, 3) で最新記事3件をカード表示、その下に「AIで業務を楽にしたい方へ」CTAブロック(LINE無料相談 + サービス一覧)を追加。既存のBlogRelatedPostsで作ったカードUI(.blog-related-grid, .blog-related-card)を流用して実装コストを抑え、見た目の統一感も担保。i18n メッセージ(notFound.suggestionsHeading / recentPostsLabel / ctaHeading / ctaBody / ctaLineButton / ctaServicesButton)を ja/en 両方に追加。useTranslations→getTranslations に差し替えてserverコンポーネント化。404は他の改善(関連記事カード、ブログCTA)と違って全ロケールで表示するためen版にも同じ構造を提供。

404ページを離脱防止CTAページに刷新:最新記事3件のカード表示とLINE CTAを追加
20分
※ git履歴からの推定
CVRブログCoconala収益化

CVR改善: ブログ記事末尾にカテゴリ別サービスCTAブロックを追加

既存の単一Coconala CTA(LINEかCoconala1件のみ)だけでは、記事カテゴリと一致するサービスに読者を誘導しきれていない課題を解消。新規 BlogCategoryServices.tsx を追加し、記事frontmatterのcategory(AI活用/業務自動化/Web制作/副業・収益化/制作裏側)に応じて、関連性の高いCoconalaサービスを3枚カード形式で提示する。サービスマッピングは以下: AI活用→Claude Code開発代行・AI記事自動生成・AI情報発信自動化 / 業務自動化→業務自動化相談・Web操作自動化・開発代行 / Web制作→開発代行・AI情報発信・業務自動化相談 / 副業収益化→AI記事自動生成・AI情報発信・業務自動化相談 / 制作裏側→開発代行・AI記事自動生成・業務自動化相談。各カード押下で GA4 blog_category_service_click(service_id/category/slug を付与)を発火して効果測定可能。日本語ロケールのみ表示し、英語ページはnoindexなので除外。本番ビルド通過。

記事カテゴリ別に関連するCoconalaサービス3件を自動表示し、ブログ経由CVRを底上げ
25分
※ git履歴からの推定
UXブログ内部リンクSEO

UX改善: ブログ記事末尾の関連記事リンクをカードUIに刷新

ブログ記事ページの「関連記事」セクションが、ただのテキストリンク箇条書きで回遊力が弱かったのをカード型UIに刷新。新規コンポーネント BlogRelatedPosts.tsx を作成し、カテゴリバッジ・公開日・タイトル・descriptionの2行プレビュー・「続きを読む」CTAを1枚のカードにまとめ、auto-fit grid(最小220px)で自動配置。hoverでボーダー色がaccentに変わりshadow/translateY(-2px)でクリック可能性を視覚化、prefers-reduced-motionも尊重。getAutoRelatedPosts のロジック自体は既存活用(category一致+2点 / tag一致+1点)。記事本数57本の内部リンク網を強化することで、①回遊率・滞在時間の改善 ②Googlebotのクロール経路増加→未インデックス記事の発見率向上を狙う。

ブログ記事末尾の関連記事をカードUIに刷新し、内部リンクのクリック率と回遊率を底上げ
20分
※ git履歴からの推定

2026年4月23日(木)2件

リニューアルa11yi18nフォントultrareview

レビュー対応: 日本語フォント有効化 / ロケールリーク修正 / Contact ホバー修復 / マスコットのキーボード対応

デザインリニューアルPR (#139) へのultrareviewで検出された4件を一括修正。(1) Noto_Sans_JP / Kiwi_Maru の subsets が latin 限定で日本語グリフにフォントが一切適用されていなかった問題を、next/font の preload:false 運用へ切替(CJKはsubsets未公開のため)。(2) UnicornAbout / UnicornProjects / UnicornBlog で next/link を直接importしており /en 訪問者がロケールリーク(/story 等が JA に降格)していた箇所を @/i18n/navigation の Link に差し替え。(3) UnicornContact のデフォルト「誰でもOK」状態で accent に var(--ink-900) を入れて ${accent}25 のように hex-alpha を連結していたため box-shadow / border-color が無音で失敗していたバグを、生hex(#2a1f17) 指定で修復。(4) UnicornMascot の <img onClick> にキーボードフォーカス / ARIA role が無かったため <button> でラップし aria-label を付与(Enter/Space で話しかけ可能に)。本番ビルド通過確認済み。

ultrareviewで検出された4件(フォント / ロケール / ホバー / a11y)を完璧に修正
20分
※ git履歴からの推定
SEO内部リンクインデックス

SEO改善: URL unknown 3記事へのハブ本文中リンク追加

GSCで「URL is unknown to Google」状態が続く3記事(ai-agent-for-sole-proprietors・dev-portal-with-claude-code・ai-sales-email-automation)へ、インデックス済みハブ記事2本(ai-built-this-site pos 3.0・ai-writing-workflow pos 9.5)から本文中の文脈リンクを合計3本追加。relatedSlugs(フッター)ではなく本文中リンクにしたのは、Googlebotのクロール重要度が高い仮説に基づく(4/21 #133の成功パターン踏襲)。各ハブは直近SCで継続的に出現しクロール頻度が高いため、次回再クロールで3記事のunknown→Discovered以上への前進を期待。

URL unknown状態の3記事にインデックス済みハブから本文内リンクを追加しクロール経路を確保
15分💬 4往復